室内モニターは割高のため見積り要注意

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こんばんは。サラリーマン大家Nです。

僕はMITSUBISHI製の太陽光発電所を建てて、1年目の売電額を確定申告書に書いていて、業者シュミレーションより多く発電してる様だし、このままいけば10年で施工額になると思い満足していました。

しかし、エース級施工業者さんにマイホームの太陽光発電をお願いした時は室内モニターは見積もりから削ることできると言われて驚きました。

前の業者は込み込みプラン的な説明だったので。

Panasonicの室内モニターはこんな感じ↓

87000円(税抜)かよ!高いな。

毎月東京電力から明細書届くし。

なので無料モニターのみにしました↓

自宅。長州産業のHITαで施工。

無料モニターでも発電してるかわかります。

毎月の売電金額は振り込み口座を記帳すればわかりますし。

銀行さんも通帳アプリを開発されて3年間さかのぼって記帳履歴をスマートフォンで簡単に見れる様になったので使ってます。

一般的な住宅で5KWの太陽光発電システムが施工費130万円だとして、室内モニターで割引価格6万円だとしてもかなり割高だと思います。

ちなみに友人宅にエース級業者さん派遣する時は無料室内モニターと平日施工割引、足場代金の交渉で業者最安値に近い金額になってます。

太陽光発電
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2012年7月不動産投資(貸家、太陽光発電)と投資信託をスタート。
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